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2018.4.4 - NEWS

Webサイトオープン

4月4日、春にふさわしく、新しく弊社のWebサイトがオープンしました。

WORKS、PROJECT、NEWSを中心に、

トピックを少しずつ、更新していきます。

2017.10.12 - PROJECT

福岡市科学館ネットワーク サイエンスカフェ

福岡市科学館ネットワーク サイエンスカフェ

プレゼンテーションの様子

福岡市科学館のプロモーションと市民とのネットワークの構築を目的としたサイエンスカフェの事業設計と、企画・演出しました。

vol.01 2016年12月26日(月)
シビれた脳はどこに向かうのか ~進化する心理学の今後を伝える~
ゲスト 九州大学 准教授 妹尾武治

vol.02 2017年1月28日(土)
 くらしを支える地下のまちづくり ~福岡市の地下水道ネットワークに迫る!〜
ゲスト 福岡市役所 道路下水道局 野口真一

vol.03 2017年02月06日(月)
 デジタルファブリケーションは未来をハックする 〜拡張するクラフトとみんなでものづくりの未来を語る〜
ゲスト 慶應義塾大学(SFC) 特任教授 山岡潤一

vol.04 2017年02月28日(火)
 マリンワールドは海よりも深い!?〜マリンワールドのこれまでとこれからについて語る〜
 ゲスト マリンワールド海の中道 企画室長 岩田

Credit

Creative Director
Yusuke Matsumoto(Pino)
Public Relations
Fukuoka Tenjin University, BIZCOLI
Venue
BIZCOLI, The Company
Client
TOTAL MEDIA DEVELOPMENT INSTITUTE CO., LTD.

2017.10.1 - PROJECT

福岡市科学館ドームシアターイベントSTARRY NIGHT JAMプロジェクトがスタート

福岡市科学館ドームシアターイベントSTARRY NIGHT JAMプロジェクトがスタート

STARRY NIGHT JAM

2017年10月、福岡市中央区六本松にオープンした福岡市科学館。

コニカミノルタプラネタリウム社がプラネタリウム設備を担当した最新鋭の光学式投影機とデジタル式投影機を使い、音楽、アート、映像、語りなど、毎回、各分野で活躍するゲストを招き、星空の下で味わう感動体験の企画・演出を担当。

同じ演出が見ることができない

ドーム映像やドームシアターの音響設備を駆使し、主催、演者と作り上げる毎回異なる実験的な演出が目玉と感じています。ドームシアターの立体音響システムで天井から降りてくる音、リクライニングを自由に使ってその時の気持ちで楽しめるなど、来場者の楽しみ方もさまざまです。

このプロジェクトは、コニカミノルタプラネタリウム社と一緒に実行委員会がサポートし、持続可能なブランドを築けるよう、ブランドデザイン、ネーミング、ロゴ、グラフィックなどを手掛けています。今後は、ドーム映像の制作やカリキュラムの構築、番組制作なども視野に入れ、展開していきます。

全国でも初めての企画のほか、コラボレーションを積極的に繰り返し、福岡の新たなエンターテインメントにつながるよう努めていきます。お近くにお立ち寄りの際は、ドームシアターイベントSTARRY NIGHT JAM(スターリーナイトジャム)にお越しください。

福岡市科学館Webサイト STARRY NIGHT JAM開催予定ページ

STARRY NIGHT JAMアーカイブページ

Credit

STARRY NIGHT JAM実行委員会
・中尾モンチ
・小宮大輔
・尼田聖輝
・野口一信

2017.2.28 - WORKS

未来デザイン学センターキックオフシンポジウム

未来デザイン学センターキックオフシンポジウム

センターは他分野における領域であるため、印象を付けないよう、色数は少なくおさえ、タイポで伝えることを重視しました。

九州大学芸術工学研究院の新たなセンターの立ち上げに際し、事前告知用のフライヤーと当日配布資料を制作しました。

Credit

Creative Director
Yusuke Matsumoto(Pino)
Graphic Desginer
HMD703
Printing
Daido printing
Client
Daido printing

2017.2.28 - WORKS

フィンランドの生活とデザインのこれから

フィンランドの生活とデザインのこれから

フィンランドの印象を残しつつもアカデミックの要素を残し、一般の方も参加しやすいやわらかい表情にも心掛けました。

フィンランド展に会期中に、九州大学とフィンランドのアールト大学の公開型のトークイベントにあわせて制作しました。当日は、定員50名に対し90名ものの来場者が訪れました。

Credit

Creative Director
Yusuke Matsumoto(Pino)
Graphic Desginer
Kenta Haruki
Printing
Daido printing
Client
Daido printing
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